アスリート × 教育
本質的な再発明をしよう
VISION / アスリート人材の可能性へ挑戦していきます。
大学スポーツチャンネルが描く『スポーツで日本の未来をつくる』を継承し、アスリートから社会貢献できる人材を輩出していくこと、アスリート人材の可能性へ挑戦していきます。
競技生活を通しての人間的成長は何か?どんな思考を重ね、どんな行動を行い、どんな課題解決をしてきたか。その課題解決のプロセスを明確化し、能力特性の可視化を行い、成長促進へ寄与するそんなアスリート教育の仕組みを作ります。
アスリート人材に対して総合的なキャリア支援を行い、能動的に社会を客観視できる目を養う。
部活動は教育の一環であり、勝つことが目的ではない。人間的成長及び社会貢献できる人材の輩出が目的であることを再認識し、スポーツ全体へ浸透させる、そんな文化を作っていきます。
1年の段階から部活動を通して競技力だけではない、人間力に対してフォーカスをさせ、教育的支援を行う。学生面ではコーチング技術やAL学習を活用しながら、競技生活で培われる成長を促進させ、課題解決人材の育成は基よりその根幹にある人格形成からのアプローチができるサービスを展開していきます。
企業面では、人格及び能力の成長プロセスの可視化を行い、潜在層を特定します。またその潜在層に向けたアプローチのための企業の価値発見を行い、適切に学生に伝えられる最適な採用空間の創造を目指します。
あなたが本気でスポーツをやってきたからこその「強み」は必ずあります。大手企業、中小企業などと提携している弊社だからこそ、多種多様な企業の情報は多くあります。みなさんの経験を言葉に変え、最適な進路決定の支援を行っていきます。
アスリート教育プログラム、キャリア教育プログラムを大学と連携し開発、運営を行っております。弊社の教育定義の中で『個性を育み、その子自身の人間的成長を促進させること』があります。AL学習を活用した、『思考力・判断力・表現力・主体性・多様性・協働性』を高めていくこと、そして、体育会に所属するからこその強みを明確化していきます。
自走力、課題解決力を身につけた優秀層がそこにいます。企業の採用課題は多岐に渡り、一概には課題解決を結論付けることはできませんが1つ基準を示すとすれば採用への貢献度は「求める人物像を何人採用できたか」と示すことはできるかと思います。アスリート教育から行っている弊社の圧倒的情報量とチャネルを活用し、貴社の体育会採用における採用戦略からのサポートを実現いたします。